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バジルとシソのピストゥ
プランター栽培で使い放題のハーブを有効活用して調理したい! 井口シェフにアドバイスをもらいました。 バジルやシソは、スーパーで買うと少量ずつになってしまいがちですが、栽培では収穫してもすぐに葉っぱを茂らせる、たくましいハーブです。(「育てる食べる」日記で栽培の様子が見られま...

aimor
2021年8月26日


25日で二十日大根を収穫
種から育てて、1ヶ月かからずに収穫できました! 深く根をはる野菜じゃないので小さめのプランターで育てられるし、栽培初心者にもおすすめですよ。 万願寺とうがらしの花 6/25 雨のち曇 万願寺とうがらしの白い花が咲いた。やっぱり可愛い。背丈は苗の頃からあまり伸びていないようだ...

aimor
2021年8月23日


しなやかに生きる vol.3
数年前から我が家の定番となっている「ウメーコーラ」。暑い夏も、これがあれば乗り切れる!! 「ウメコーラ」の作り方は至って簡単。 青梅4:砂糖4:酢1 この割合で材料を準備し、青梅に砂糖とお酢をまぶして、砂糖が溶けるまで一日一回混ぜながら、梅がシワシワになるまで漬ける。以上!...

wa-vegan編集部
2021年8月19日


お野菜のおいしい西麻布の隠れ家レストラン「リストランテ イル・パンビナッチョ」
青山通りから1本入った西麻布の閑静な場所に、今年20周年を迎える隠れ家の名店があります。「バンビナッチョ」はイタリア語で「いたずらっ子」という意味で、オーナーシェフの福田憲一シェフが、イタリアでの修業時につけられたあだ名ということです。...

千葉 芽弓
2021年8月16日


茄子、なすび!
今年の夏も帰省できないという方も多いと思います。つらいですね…。 お盆の日本人の風習のひとつ「精霊馬(しょうりょううま)」。先祖をこの世に迎える「迎え盆」の時には「早く帰って来てね」と言う思いから、足の速い馬に見立てた「きゅうり」を、またあの世にお見送りする「送り盆」の時に...

千葉 芽弓
2021年8月13日


太陽の花、ひまわりのように!
さんさんと降り注ぐ太陽が似合う夏の花「向日葵(ひまわり)」 常におひさま=明るい方を向いて美しい花を咲かせる姿は、私たちを元気にしてくれますよね。ひまわりの花言葉は、「あなただけを見つめる」「憧れ」「情熱」「あなたを幸せにします」...

千葉 芽弓
2021年8月10日


ミニトマトの実
苗から育て初めて2週間ちょっと。花が落ちて、ついにミニトマトに実がついた。 6/17 晴時々雨 ミニトマトの実は5mmくらいで、ガクが大きい帽子みたいに上に付いているが、これがヘタの部分だな。日中は光のコントラストが強くなってしまうので写真はだいたい夕方に撮るが、日が陰ると...

aimor
2021年8月5日


夏バテ防止にスイカを!
暑中お見舞い申し上げます。梅雨明け宣言とともに、連日の酷暑にお疲れではありませんか?夏の果物の代表選手といえば「西瓜(スイカ)」。緑色の皮に覆われた赤くみずみずしい果汁たっぷりの甘い果肉。水分補給にもピッタリ!暑い日に食べたくなる果物のNo. 1ですよね。...

千葉 芽弓
2021年8月2日


本格的なイタリア料理を日本で伝えるmomento
TVCJ2020で審査員特別賞を受賞した有本琢磨シェフは、井上紗奈シェフとともにご夫婦で「野菜イタリア料理と自然派ワインのお店 momento(モメント)」を切り盛りしています。テイクアウト中心で運営していたお店を移転し、2021年3月からリニューアルオープン。吉祥寺駅・井...

wa-vegan編集部
2021年7月29日


二十日大根の本葉はフカフカ
二十日大根の発芽ラッシュが終わると、柔らかい本葉が次々出てきた。名前通り二十日間で収穫、とまではいかないかもしれないが、成長が早い。 今回は野菜の種類も増やして、変化の違いが面白くなってきた。 6/11 晴 梅雨なのに晴れ続き。...

aimor
2021年7月26日


野菜の育て方
野菜栽培は全くの初心者の私に、父親から野菜の育て方メモと中古のセンテイバサミ、麻紐が送られてきた。最低限の注意点が図入りで書かれていてありがたい。さっそくメモを参照してミニトマトに支柱を付けてみました。 ミニトマトを8の字で支える 6/4 雨...

aimor
2021年7月21日


やさしい生き方
日々の食事から始めるエコなベジライフ。 ご存知ですか?日本では、年間約2,500万トンの食品廃棄物が出て、このうち、まだ食べることができるのに廃棄されている食品は600万トンもあります。毎日多くの食べ物が捨てられています。野菜は無農薬のものを選べば、一物全体で皮やへた、葉っ...

千葉 芽弓
2021年7月19日


江之浦リトリート凛門「ダイニング天地(あめつち)」
海と柑橘畑を見下ろすウェルネスホテル。至福のイノベーション精進料理で最高のおもてなし! 松本料理長は明るく、気さくでお料理のことも惜しみなく説明してくださいます。 江之浦リトリート凛門(りもん) 東洋のリヴィエラと称される相模湾と江之浦漁港を見下ろす絶景地に、2021年6月...

千葉 芽弓
2021年7月15日


八ヶ岳南麓の古民家レストラン「キッチンオハナ」で極上のヴィーガン料理とスイーツを召し上がれ。
晴れた日には縁側席から富士山を見渡せる場所に、知る人ぞ知る野菜料理専門の古民家ヴィーガンレストランの名店があります。 「キッチンオハナ」 日本の旬の野菜、豆、穀物、乾物を使い、世界中の料理をヴィーガンで作るナチュラフードレストランです。「世界を旅するように、野菜を食べる」を...

千葉 芽弓
2021年7月12日


ミスユニバース2021も野菜食
あらゆるシーンで広がる“野菜を食べることの大切さ” 2021年5月に米フロリダ州ハリウッドのハードロックカフェで第69回ミスユニバース2021大会が開催されました。心と体の美しさを求められる大会です。この大会の受賞者の中にはヴィーガンを好む人々がいる事も注目されています。...

千葉 芽弓
2021年7月12日


しなやかに生きる vol.2
藤田シェフの「しなやかに生きる」特集2回目。 自分の置かれている環境に抵抗することなく、自分らしく生きる その中で生まれた人と人のつながりについてお聞きしました。 食に悩む人達のおかげで料理家を選べ、たくさんの仲間に恵まれ、妻と子ども達のおかげで自宅出産を体感でき、自然が近...

wa-vegan編集部
2021年7月8日


野菜料理をポップカルチャーに。
TVCJ2020で準優勝の成績を収めた井口シェフ。野菜料理をポップなカルチャーにしていきたいと語るシェフが腕をふるうのは、表参道のおしゃれで閑静な一画にある「REVIVE KITCHEN THREE AOYAMA/restaurant...

キノコノキ
2021年7月5日


水無月と夏越の祓
梅雨時期に当たる6月を旧暦では「水無月」といいます。 早くも2021年も半年が経ちます。時の過ぎるスピードに驚くばかりですね。 湿度が高く雨の多い6月を水無月というのは、田んぼに水を引く時期であることから、「水の月」という意味だからとか、旧暦の6月は新暦では6月下旬から8月...

千葉 芽弓
2021年7月1日


生活に甘酒を
日本人の腸をきれいにする米麹。天然の健康ドリンク“甘酒”のある生活 新型コロナウィルスのパンデミックを機に発酵食は免疫効果が期待され、世界中で注目されています。発酵成分の世界市場は、2020年〜2025年まで年平均成長率(CAGR)9.24%で成長するであろうと予測されてい...

千葉 芽弓
2021年6月28日


甘酒ドレッシング
身体の中からクールダウン!じめじめ湿度が高く蒸し暑い夏を麹菌の神秘なるパワーの詰まった甘酒で健やかに乗り切りましょう。 材料(完成約250ml) 甘酒(濃縮タイプ) 120g 塩麹 30g なたね油(またはこめ油や太白ごま油) 60g 梅酢 30g 米酢 10g...

wa-vegan編集部
2021年6月28日
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